長期的服薬状況評価により,プレガバリンが著効を示したと判断された神経障害性歯痛の一症例

Research output: Contribution to journalArticle

Original languageJapanese
Journal日本口腔顔面痛学会雑誌
Publication statusPublished - 2013

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title = "長期的服薬状況評価により,プレガバリンが著効を示したと判断された神経障害性歯痛の一症例",
author = "Kenji Maekawa",
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journal = "日本口腔顔面痛学会雑誌",

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TY - JOUR

T1 - 長期的服薬状況評価により,プレガバリンが著効を示したと判断された神経障害性歯痛の一症例

AU - Maekawa, Kenji

PY - 2013

Y1 - 2013

M3 - Article

JO - 日本口腔顔面痛学会雑誌

JF - 日本口腔顔面痛学会雑誌

ER -